日本木造住宅産業協会

(一社)日本木造住宅産業協会(略称/木住協)は、木造軸組工法住宅等の普及と健全な発展に寄与することを目的とした法人です。

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報告書・成果物(PDFダウンロード)

内装木質化 ガイドブック

内装木質化ガイドブック

非住宅施設の木造化が進む中で、RC造などの施設での内装の木質化について焦点を当てパンフレットにしました。
PDFで公開しましたのでご利用ください。
関係する法令の全般的な解説や事例を法令上のポイントと共に掲載しております。
内装の木質化をご検討の発注者や設計者の方のご参考になれば幸いです。


発行日:平成30年3月 判/頁:A4判/12頁  担当:資材・流通部


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パリ木造建築視察とWoodRise2017国際会議報告書

パリ木造建築視察とWoodRise2017国際会議報告書

2017年9月10日~17日に実施された木住協パリ木造建築視察とWoodRise2017国際会議の報告書がまとまりましたので、PDFで公開します。

フランス木材技術研究所(FCBA)とカナダ森林研究所(FP innovation)及び国立研究開発法人 建築研究所(BRI)が主催する「木材による中高層建築物の実現」をテーマとしたWoodRise2017 第1回国際会議がフランスのボルドー市で開催されることに合わせて、パリ市内の木造建築物の視察を行いました。

国際会議での各セッションやワークショップを聴講した内容、設計者によるレクチャーを受けた内容及びルイヴィトン博物館、坂茂氏設計の音楽複合施設、事務所建築物のほか、ボルドー市のワイン博物館の視察内容を多くの写真を紹介してまとめています。

フランス、カナダ他各国における中大規模木造建築物への取組を踏まえ、日本における木造中大規模建築物の今後を検討するにあたり、皆様のご参考にしていただけると思います。


発行日:平成29年11月 判/頁:A4判107頁  担当:技術開発部


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木住協の高断熱外皮仕様ーHEAT20レベルをめざしてー

木住協の高断熱外皮仕様ーHEAT20レベルをめざしてー

2平成24年より開始された「ZEH支援事業」から4年ほど経過し、ZEH住宅が急速に普及しています。木住協でも、平成28年1月に『「ZEH」に対する木住協の提案』を発刊し、「ZEH支援事業」対応のご参考にしていただいています。

その後、平成28年度の省エネ基準を踏まえ、より外皮性能の高い省エネ基準として、HEAT20のG1グレード、G2グレードが提案されています。
これにより、木住協では、前述の『「ZEH」に対する木住協の提案』をブラッシュアップし、外壁の開口部性能や外皮の断熱材等を再整理するとともに、寒冷地でのモデルプランによる試計算を含めHEAT20、G1、G2グレードに対応する木住協仕様として『木住協の高断熱外皮使用 -HEAT20レベルをめざして』を提案しています。

会員各社におけるHEAT20、G1、G2グレード独自仕様の検討資料として活用していただけることを期待しています。


発行日:平成29年11月 判/頁:A4判107頁  担当:技術開発部


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